興味深い話題 202X

毎日の気になる話題を掲載してます。相互ブログも随時お受けします。        


     終息に向かっているのかいないのか、いまだハッキリしないコロナウイルス

     4回目のワクチン接種までが現実のものとなる中、接種後に強い副反応が出るなどして死亡したケースの補償は、いまだ実行されていない。

     政府は当初、「ワクチン接種が原因で死亡したと認められた場合、遺族に補償金4420万円と葬祭料約20万円を支払う」として、安心を流布した。ところが、である。

    「実際に『コロナワクチン死』が1500人を超えている現状にあって、国と厚労省は1件たりともワクチンとの因果関係を認めないどころか、調査すらまともにしていないようです」

     こう言って憤るのは、コロナ医療に携わる病院関係者である。

     接種の数時間後に急死した、基礎疾患を持たない30代健康男性の例もあるなど、ワクチン以外には考えにくいとされるケースも多数、判明しているからだ。

     これに対し、厚労省の公式サイトにある「新型コロナワクチンQ&A」のページでは、次のように抗弁している。

    〈「ワクチンを接種した後に亡くなった」ということは、「ワクチンが原因で亡くなった」ということではありません。人はワクチンの接種とは関係なく突然命を落とすことがあるため、ワクチン接種後の死亡事例が出た時は、ワクチン接種との因果関係を調査することが大切です。(中略)日本においても、副反応疑い報告制度により、ワクチン接種後の死亡事例が報告されていますが、こうした事例をみたときに、現時点でワクチン接種との因果関係があると判断された事例はありません〉

     いかがだろうか。つまりは、責任を放棄したいのだろう。

    「そもそもこれは最初から、医学的に因果関係を特定できないことになっていたといいます。死亡補償金を給付するかどうかは、厚労省から依頼を受けた専門家が判断しますが、ほとんどのケースで情報不足を理由に『判断できない』と棚上げしているにすぎません。遺族にしてみれば、いわば『騙し』だったということになる」(感染症患者を診察する医師)

    「死亡で4420万円払う」はワクチン接種を促進させるための「エサ」であり、事実、遺族は泣き寝入りするしかないのが現実なのである。

    アサ芸プラス


    (出典 news.nicovideo.jp)

    諦めた方が良い案件です。国を相手に戦わないといけない、お金はかかるし、何年かかるかわからない・・・子宮頸がん抑制のワクチンからの副反応患者はほぼ見捨てられているのが現状です。専門家ではありませんが、医者もはっきり答えられないし答えがでません。健康だった娘が突然カラダに異変が起きると疑うしかないのですが、答えは遺伝・・・

    <このニュースへのネットの反応>

    「現時点でワクチン接種との因果関係があると判断された事例はありません」いかがだろうか。つまりは、責任を放棄したいのだろう。   バーカ





    実際に『コロナワクチン死』が1500人を超えている現状 <これどこの誰が因果関係証明した数字なの?当然出せるんだよね


    ワクチン打った後に事故って*だらワクチンのせいって言うんだろうな。間抜けが


    打たなかったらコロナで*でるんだからどのみち変わらんだろ。結果論でしか語れないなら人の意見なんて一切耳にせず自分の判断だけでどうにかしろ


    記事の主張認めるなら「ワクチン打った家族の生命活動を停止させれば4420万円貰える」というクソ事態になるけど、それが良いと?


    つまりアサヒ芸能を出版している徳間書店の親会社であるCCCは反ワクチンなのか


    ワクチンやると発熱、頭痛、寒気、関節痛、神経痛の副反応全盛りが毎回出て二日間は寝込むから、正直つらい。でもやらんわけにはいかないからなあ。


    バイオテロリストはワクチン接種率を下げるために必死だな。匿名の発言しか出してなくて笑う。反ワク*れの医者(自称)なんて責任もって言えることが何一つないんだろうな。


    ワクチン接種後の、15分間の強制待機中に死亡したら出るんじゃない?


    ワクチンを3回打ったけど、どうって事なかったけどな。3回目を打った次の日が怠かったぐらいだな。そろそろ新型コロナも終わって欲しいものだよな。今、ウクライナとロシアの戦争で大変だからね。新型コロナよりロシアをどうにかして欲しいモノだ。


    「ワクチンを接種した後に亡くなった」ということは、「ワクチンが原因で亡くなった」ということではありません。< そのまんま答えやん? え? ワクチン接種した日のお悔やみ欄に載った人達全員に補償金出せって? 阿呆なん?


    持病も無く健康な人がワクチン接種後1時間以内に死亡しても因果関係無しだから、逆にどうすれば保証金に該当するのか? この疑問に答えてほしいんだよね。今まで様々なケースで1500人以上が無くなっていると言われるが、1500件に該当しない事例が保証金に該当するのとは違うはずだ


    〇省「僕達のお金一般市民に渡すわけねーだろ 良い事並べといたら豚はほいほいついてきて餌になりたがる 豚に餌はやんねーんだよ(´∀`)クスクス」


    副反応でかなりの高熱出るんだしそのせいで*人はいてもおかしくはないよね、特に高齢者なんかは。


    状況的にワクチンが原因で*だとしか考えられない ってのは因果関係じゃないからな。症例が集まってワクチンからこの症状が引き起こされると証明されて、そのケースに該当すると確認出来て初めて因果関係


    ワクチンの副作用って言われてパッと思いつくのはアナフィラキシーショック、死薬剤性肝障害、腎障害とかか? あとは初期に海外で血栓症とかあったな。


    ワクチンしか考えられない!と主張するなら頑張って因果関係証明して下さい。 病院も厚労省も決められたことを決まった手順で治療、調査するトコなんで。


    まあ支払い実績が一切無い保険会社の保険に入ろうって奴はいないように、補償されたケースが1件もない国の約束なんてあてにしてワクチン打って何かあっても安心、だから打とうとはならんわな。打つ打たないは自己責任でどうぞ。





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    「某市の市役所に雇われている、教員免許が必要な仕事をしています。給料は日当で社会保険料、年金と税金は天引きされていきます。ですので手取りはカレンダー次第です(笑)

    こう切り出すのは、千葉県在住の30代後半男性だ。男性は非正規雇用で年収300万円、月々の手取りは19万円程度だという。(文:福岡ちはや)

    ※キャリコネニュースでは「手取り20万円以下の人」にアンケートを実施しています。回答はこちらから https://questant.jp/q/6V8RFE22

    「いわゆる失われた世代ですので……仕事があるだけマシだと思ってます」

    男性は自身の仕事について感じていることを打ち明けた。

    「働き方改革が一昨年にあり、やっとボーナスと年休が出るようになりました。とはいえ学校現場というブラックな体質は変わりませんし、こちらの具体的な働き方は派遣された校長次第なので当たりはずれが大きいと思います。率直に感じるのは、一般のサラリーマンよりもお給料が少なくて大変な仕事だと思います」

    大変な仕事であっても、相応の給与が支払われるなら不満は軽減されるだろう。しかし男性の手取りは20万円を切っている。

    「今年で40歳になるのですが、貯金もないですし、所帯も持てません。いわゆる失われた世代ですので、大学時代の仲間たちのなかでは仕事があるだけマシだと思ってますが、親や私自身が要介護となったときはもう詰みだと感じてます」

    男性の投稿からは、現在の収入に対する不満と将来への不安が感じられた。

    非正規雇用の30代男性「手取り19万円。今年40歳になるのですが、貯金もないですし、所帯も持てません」


    (出典 news.nicovideo.jp)

    充分な手取りです。と言いたい。手取り19万円。知ってますか日本の中には手取り19万円と言うと「いいね」という方が、どれぐらいいると思いますか・・・?誰か調べてほしいけど、私の周りは80パーセント8割の方が「いいね」と言います。手取り20とも言えばお金持ち!!これが私たちの住んでる町です。日本の一角です。日本人の平均年収300万とか聞いたりするけど、300万ある人はほとんどいません、どんな計算しているのかと疑いたくなりますが、たくさん貰ってる人がいるから平均でそんな数字が出るのでしょう、計算式を変えて貰いたい・・・もう何十年も手取り19万円って貰ったことありません。地方都市で区切って平均年収を出してそれに対しての税金率を出してくれないでしょうか。稼げない一般労働者のお願いです。

    <このニュースへのネットの反応>

    キャリコネだということはともかく、資格持ちでこの月収は厳しい








    文/椎名元樹

    ◆日本中を哀しみに包んだ上島竜兵氏の訃報



     これほどショックな訃報は今までなかった。聞いた瞬間に涙が出た。有名人が亡くなって、今まで涙が出るような事はなかったから、自分自身に驚いた。上島竜兵に対して自分が大変な親しみを覚えていたことに気づく。

     ダチョウ倶楽部の芸風は、底抜けにばかばかしい。理屈を語らず、文化人ぶらず、社会を切らず、お笑い芸人に徹することができた数少ないグループだと思う。そんな彼らの朗らかさを考えると、今回の訃報とは対極で、それが余計に痛ましい。

     1日中竜ちゃんのことばかり考えてしまった。亡くなった真相などわかるはずがないのも知っていながら、疑問を少しでも解消したくて、上島竜兵に関するネットニュースを数時間おきにチェックした。

    コロナ禍で増えた有名人の訃報

     コロナ禍において多くの芸能人が自ら命を断ったという報道があった。どんな心理状態だったのだろう。それぞれ違った理由や心理状態があったとは思う。しかし、人前に出る立場同士に共通する、悩みや心理状態があったはずである。彼らの死去の理由の中に、人間が元来抱える病理が表れているような気がして、彼らが自ら命を断った理由を考えてしまう。

     コロナ禍の最初に起こった若い俳優の訃報に対して、ある俳優が「落ちぶれた姿を見せる前に、消えてしまいたいと思うのは非常に理解できる」と言っていて、それが私にとって1番納得がいった見解だった。しかしそれで全て納得できたわけではない。それだけの理由で、自ら命を絶つなんて恐ろしいことができるだろうか。

    ◆人前に出る仕事の難しさ

     特に今回の竜ちゃんはもう61歳で、過去には芸能界で一時代を築き、後は高見の見物ができる立場だったように思える。仮にコロナで仕事が減っていたとしてもそれは非常時のことであるし、60を超えて仕事が次第に少なくなっていくのは、普通なら当たり前のことで、誰も落ちぶれたなんて思わない。それほど人前に出る仕事で負う業は深いのだろうか。

     ただ、コロナ禍と言っても、普通に生活する限りではそれは単に毎日の罹患者数の「数字」でしかない。コロナ禍を実感するときはやはり、仕事に影響が出てきてしまったときだろう。そう考えると竜ちゃんが抱えた不安はやはり仕事に原因があったのかもしれない。

    ビートたけしが語る「野垂れ死に」とは

     ビートたけしは「上島、大変ショックです。40年近く前から一緒に仕事をしてきたのに、芸人は笑っていくのが理想であって、のたれ死ぬのが最高だと教えてきたのに、どんなことがあっても笑って死んで行かなきゃいけないのに、非常に悔しくて悲しい」とコメントした。

    「のたれ死にが最高」ならば「落ちぶれた姿を見せることは最高」ということだ。そう開き直れば、人前に出る者が必ず抱えるらしい零落の不安に立ち向かうことができる。そういうことをビートたけしは言っているような気がする。という事はビートたけしは、竜ちゃんの死去の理由は仕事のことだと思っているということだろうか。

     まさに野垂れ死にした、たこ八郎や西村賢太の死は、どこか爽やかな印象すら持った。竜ちゃんの死がこんなに悲しくて不安な気持ちになるのは、彼が抱えていた不安や恐怖を想像すると、哀れでかわいそうに感じるからだ。一般の私たちも、少なからず同じような恐怖や不安は持っている。だから、竜ちゃんが抱えた苦痛がわかり、痛ましい。

     夢を持ってそれに向かって努力をして夢を叶えて、人々の暮らしを明るくした人が、そのせいで苦しみを抱えるとしたらなんだか理不尽だ。

    「#いのちSOS
    フリーダイヤル 0120(061)338
    月・木:0時~24時(24時間)
    火・水・金・土・日:8時~24時

    【椎名基樹】
    1968年生まれ。構成作家。『電気グルーヴオールナイトニッポン』をはじめ『ピエール瀧のしょんないTV』などを担当。週刊SPA!にて読者投稿コーナー『バカはサイレンで泣く』、KAMINOGEにて『自己投影観戦記~できれば強くなりたかった~』を連載中。ツイッター @mo_shiina



    (出典 news.nicovideo.jp)


    亡くなってから言うのも何ですが偉大な人だった。
    なにもしゃべらなくても立っているだけで笑える人だった。
    もう見れない事はとても残念でならない。なぜ死ななきゃならなかったのか誰にもわからないと思いますが、真剣に考えすぎての結果なのでしょうか?生きてたらなんとかなると言われますが、その生き方がわからなかったのでしょうか?周りにはたくさんの方々いる方なのに、教わる人教わりたい人がいなかったのでしょうか?私は孤独で、ほぼ一人で生きている人間の一人です。残念です。

    <このニュースへのネットの反応>

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    ジャッジする立場の面接官は、求職者に何を言ってもいいと思っているのだろうか。キャリコネニュースが実施している「面接」をテーマにしたアンケートに、新潟県に住む40代後半の男性から

    「学校なんて遊びにいくところだ、学校で勉強してきたなんていうやつは信用できない」

    などと面接官に罵倒されたという、驚きの経験談が届いた。(文:okei


    ※キャリコネニュースでは「面接での信じられないエピソード」をテーマアンケートを実施しています。回答はこちらから https://questant.jp/q/74FZSHAJ

    「私も当然同じような質問をされるのかと思いきや……」

    それは24年ほど前、都内で大手旅行代理店の集団面接を受けたときのこと。面接には60人ほどが訪れ、そこから5人にグループ分けされた。男性は、他の4人と6畳ほどの部屋に通された。「面接官は60歳ほどの男性の面接官一人」だったと男性は振り返る。

    面接がはじまると、「面接官は応募者の履歴書を見ながら、端の方から応募者の名前の由来や自己PRなどを訊いて」いった。いよいよ4番目の男性の番になったとき、面接官が吠えた。

    「私も当然同じような質問をされるのかと思いきや、面接官は突然大声で『なんなんだこの履歴書は!なんでこんなに学校ばかり行ってるんだ。学校なんて遊びにいくところだ、学校で勉強してきたなんていうやつは信用できない』と言い放ち、私に発言の機会も与えず次の方に面接が進んでいきました」

    履歴書に「学校で勉強した」ことを書いたら怒られるとは、一体どういうことなのか。ほかの4人は普通の面接を受けたといい、「私だけ辱めを受けたような気持ちでした」と当時の心境を明かした。

    語学留学は、一生懸命アルバイト等でかなえた夢だったのに

    ちなみに、男性が明かした自身の経歴は

    「地方の公立の普通科高校を卒業後、東京の英語の専門学校を卒業。アルバイトで貯めたお金で専門学校卒業後はカナダの大学附属の語学学校に一年間語学留学した」

    という真っ当なものだ。「語学学校の最高レベルを卒業するとそのまま大学に入学できるため、本心では大学に入学したかったのですが、予算がなく帰国」したという。「厳密には語学留学は学歴とは見なされませんが、履歴書には記載しました」と補足している。

    男性は、「面接官が何をもってそのような発言を私だけにしたのか、未だに理解ができません」としたうえで

    「語学留学は私の夢であり、一生懸命アルバイト等で預金して叶えた夢でしたが、あのような形で頭ごなしに否定されてとても悔しく思いました」

    と憤りを綴っていた。当時、その場で退室することも考えたが

    「私の短絡的な行動で他の応募者の方の採否に影響が出ても申し訳ないと思い、グッと堪えました。全員で退室し、全員で黙って同じエレベーターで一階に降りる間、とても気まずい空気を私は感じました」

    などと苦い思い出を振り返った。ただ、ひどい扱い受けた経験は男性にとって一つの糧になったようで、

    「今は私は面接をする立場にありますが、面接時にはとにかく穏やかに、笑顔で、応募者の方にはリラックスして面接を楽しんでいただけるような雰囲気を作る事を一番に心がけています」

    と現在の自分を綴っていた。

    集団面接で「なんなんだこの履歴書は!学校なんて遊びにいくところだ」と罵倒 ある男性が20代で受けた屈辱


    (出典 news.nicovideo.jp)

    こんな面接官がいる会社には、絶対言ってはなりません。
    自分が何様なのかと、こちらから言ってやりたいですね。
    社会人の先輩として人として出来てない人であると思います。
    この面接官は人の外見を見て話をする。自分より弱いと思えた人には強く当たり、自分より強いと思った人とは戦わない。そんな大人、調子のいいばか者です。

    <このニュースへのネットの反応>

    罵倒してきた面接官に対して思うのは「これが義務教育の敗北か」ですかね。当然そんな*が野に放たれて面接官になってるって意味ですけど。評価に値しなくても罵倒してよい理由にはならんのよ





    キャリコネの面接風景がこんな感じなんでしょうね。滅べ。


    面接は会社が応募者を評価する場であると同時に、応募者がその会社を評価する場でもある


    昔話かな


    コンプレックスから、留学経験者に八つ当たりしたんだろうな


    60代ねぇ。どうせ中卒が学歴コンプレックスから八つ当たりしてんだろ。


    英語できなくて*にされたんだろうねw


    キャリコネのいつもの作り話だが履歴書見ただけで発狂とかいつも以上にリアリティに欠けるな


    集団面接で罵倒とかありえないでしょうよ…圧迫面接でも言われんぞそんなこと。何か記事を書かないといかんのだろうけど、作り話か盛った話としか思えん


    24年前なんて、パワハラって概念すらなかった頃でしょ。現代のキャリアや面接にはそれこそ何の役にも立たないと思うけども。確認すらしてないアンケート紹介にしても、せめてもうちょいインパクト以外の実用性で内容選んだら?


    理由がめちゃくちゃであれば、元々問題ある人物か、「圧迫面接」の可能性があるな。採用人数は決まってるので候補者を少しでも減らしたいからな。





     人気俳優の松坂桃李さんの主演映画「娼年(しょうねん)」などで題材となった女性用風俗(略称:女風)――。昨今、この女性用風俗が国内でひそかに活況を呈しています。かつて、女性用風俗の従事者の男性は「男娼(だんしょう)」と呼ばれていましたが、現代では「セラピスト」と名前を変えて「癒やし」のイメージを前面に打ち出すようになりました。

    背景にある「女性の生きづらさ」

     女性用風俗で行われるサービスも、そんな癒やしが入り口になっています。まず、利用者とセラピストがホテルなどに入り、お互いにシャワーを浴びた後、もみほぐしから入ります。そしてリラックスした状態で口や手などを使った性的なサービスに移行するという流れをたどるのが一般的です。

     また、有名インフルエンサーYouTubeで女性用風俗の店舗とコラボしたり、セラピストたちがSNSのDM(ダイレクトメール)を通じて事前に利用者と交流できるサービスを提供したりするなど、利用者との距離が近くなったことも、人気の要因でしょう。

     10年前に女性用風俗に携わっていた男性は「女性用風俗は、かつては有閑マダム(生活に余裕があり、暇の多い女性)のような、一部の限られた人たちが利用するものでした。しかし、今では女子大学生や専業主婦のような、いわゆる一般の人たちが新たな客層になっています」と言います。店舗数が増え、低価格化が進んだことから、かつては考えられなかった一般の女性たちが、利用者となっているのです。

     そんな女性たちの利用方法はさまざまです。ある女性はデートプランイケメンのセラピストと街中デートを楽しみましたが、別の女性はハグだけでセラピストと6時間過ごしました。

     利用者の女性たちに女性用風俗の利用動機を聞いてみると、決して単なる性欲の解消ばかりではありません。むしろ女性たちの「性」を巡る生きづらさに理由があることも少なくないのです。

     例えば、涼子さん(仮名・30代)は、男性と性経験がなく、処女であることに長年悩んでいました。聞くと涼子さんは、かつて同級生たちから容姿を巡っていじめられた経験があったそうです。そんなつらい経験をしたこともあり、自らの容姿に長年コンプレックスを抱いていたといいます。そのため異性に対して積極的になれずにいました。

     ある日、涼子さんは「女性用風俗で自己肯定感が上がった」という体験を描いた漫画を目にしました。そこで、女性用風俗の利用を決意したのです。

     女性用風俗を通じて、涼子さんは、初めて生身の男性の体に触れました。その体験を通じて、涼子さんの心と体に大きな変化が起こったそうです。涼子さんは、これまで異性との性的な行為を、自分には関係ない遠い世界のことだと思っていたそうです。しかし、女性用風俗を通じて男性と接したことで、初めて恋愛や性的な行為を身近に感じられるようになったのです。そして、「自分自身のコンプレックスとようやく向き合えるようになった」と言います。

    ルッキズム外見至上主義)」という言葉が、昨今取りざたされるようになりましたが、容姿に対する誹謗(ひぼう)中傷によって生涯にわたって苦しめられ、人生をがんじがらめにされることもあります。筆者自身、容姿に関していじめられた過去があるため、涼子さんが自分に自信が持てなかったという気持ちが痛いほどに分かります。そんな人の痛みに対して、私たちの社会はもっと敏感になるべきでしょう。

     専業主婦だった幸子さん(仮名・50代)も、やむにやまれぬ切実な動機で女性用風俗を利用した一人です。

     幸子さんは、結婚当初から夫の浮気やモラハラに悩まされていました。しかし、子どもが大きくなるまでは何とか結婚生活を維持しなければと思い、そのはざまで日々心が壊れそうな日々を送っていました。しかし、矛盾だらけの結婚生活を維持し続けることは、苦しみに満ちています。そんな結婚生活から逃れるため、つかの間の「癒やし」や「快楽」を求めて、幸子さんは女性用風俗を利用することにしました。「刹那的な快楽によってその瞬間だけは、つらくて苦しい家庭生活を全て忘れたい」と思ったのが一番の動機だったのです。

     女性用風俗のセラピストは、性的なサービスにおいては確かにプロフェッショナルでした。幸子さんは初めて受けたセラピストの女性を喜ばせるテクニックに驚いたそうです。そこから、女性用風俗の世界にのめり込んでいきました。幸子さんは、同じセラピストを指名し、そのたびに「ぶっ飛ぶような」性的な快楽を得ることができました。しかし家に帰ると、また夫との地獄のような日常が待っているのです。そのため結婚生活がつらくなると、幸子さんは度々セラピストとの逢瀬(おうせ)を繰り返して、結婚生活を乗り切ったそうです。

     結局、幸子さんは子どもが成人して巣立った後に夫と離婚しました。それと同時につき物が取れたかのように、女性用風俗も利用しなくなったそうです。涼子さんは結婚前に取った資格を生かし、現在は独り立ちしています。

     育児や結婚生活などは、すぐに放り出すことができるものではありません。だからこそ、「一瞬の逃避先」を女性用風俗に求める気持ちが幸子さんに生まれるのも当然だと言えます。そしてそんな逃げ場さえもなくなれば、とてもつらい状態に陥っていたかもしれない、ということも――。

     女性用風俗の需要が増えている一因には、涼子さんや幸子さんのように、現代社会における女性たちの生と性を巡る「生きづらさ」と結び付いていることも多いと感じます。性はまさに生でもあり、その人の実存や尊厳と深く関わっています。

     女性用風俗の人気の背景には、そんな実存に根差した女性たちが抱える切実な動機が横たわっており、ある種の救いという役割を担っている一面もあるのではないでしょうか。

    ノンフィクションライター 菅野久美子

    男性とデートを楽しむなど、さまざまな目的で「女性用風俗」を利用する女性が増加


    (出典 news.nicovideo.jp)

    今 女性用風俗が人気らしいけど、若いスタッフ??だと思うけど、何考えているのかわからないよ。言っている事と心の中は真逆のことがほとんどだと思われます、そこも踏まえて利用していると思います。利用する方も意外と言ってることが予想以上の言葉をはっしているかもしれません。人間関係(男と女)の心の奥底は恐ろしいですよ

    <このニュースへのネットの反応>

    【ハグだけで男性と6時間過ごした女性も…「女性用風俗」人気 なぜ?】の続きを読む


    ロシアによるウクライナ侵攻が始まってから2か月あまり経ち、ロシア軍が多数の戦闘車両をウクライナ領内に遺棄していったことが判明。それらをウクライナは再整備し、着々と自軍に編入しているようです。

    開戦前のウクライナ軍が持っていなかった戦車たち

    2022年2月にロシアウクライナへの侵攻を開始(筆者はこれをロシア第1次攻勢と仮称します)して以降、大国ロシアに対して小国ウクライナは果敢に防衛戦を展開し、各地で善戦しています。その結果、想定外ともいえる大損害を被ったロシア軍は、戦力の立て直しと戦略変更のためいったん退きました。

    このロシア第1次攻勢に際して、ロシア軍には損傷により行動不能になったものだけでなく、燃料切れや単なる故障、加えて戦意を喪失した乗員が乗り捨てていったものまで、放棄された戦闘車両がかなりの数あったと伝えられています。それらをウクライナ軍は鹵獲(ろかく)し、自軍の装備に組み込んだと言われていましたが、今回、ウクライナ国防省の公開画像でそれらの姿を確認することができました。

    ウクライナ国防省が公開したのは、おそらく訓練中の戦車部隊を映したもののようですが、侵攻前からウクライナ軍が運用していたT-64BV戦車のほかに、同軍の固有装備ではないT-72B3戦車やT-80BVM戦車などの姿もあったのです。

    これらはロシア軍が大量に運用している戦車であることから、ウクライナは再使用に際して、識別のため車体前面などにウクライナ国旗の構成カラーである青と黄色のペイントを施しています。

    世界有数の戦車開発国だったウクライナ

    ウクライナには旧ソ連時代から軍需工場がいくつも存在しており、現在もO.O.モロゾウ記念ハルキウ機械製造設計局やV.O.マルィシェウ記念工場といった、戦車の設計や生産における傑出した名門施設が活動を続けています。しかも、ロシア軍の主力戦車であるT-72B3などのT-72系やT-80系の戦車は、ウクライナもほぼ完全にメカニズムを掌握しているため、整備のみならず損傷の修理も当然ながら可能です。

    現在、再編成を終えたロシア軍ウクライナ東部ドンバス方面で戦っていますが、これを迎え撃つウクライナ軍は、すでに鹵獲し再整備した「元」ロシア軍戦車を、自軍の戦車部隊に組み込んで実戦に投入しているという説があります。

    また、5月末から6月頃と噂されているウクライナによる大規模な反攻作戦に、チェコポーランドから送られてきた供与戦車とともに鹵獲戦車も大々的に投入されるというハナシもあり、鹵獲戦車にかんしては、未確認の情報が乱れ飛んでいるようです。

    余談ですが、日本には相手が射た矢を射返すと必ず当たるという、古事記にちなんだ諺(ことわざ)として「返し矢恐るべし」という言葉があります。ウクライナ軍が修復や再整備を施した鹵獲戦車群は、やがてロシア軍にとっての「返し矢」的存在となるのでしょうか。

    ウクライナ軍の識別カラーが左右のフェンダーに施されたT-80BVM戦車。このタイプの戦車をウクライナは開戦前、装備していなかった(画像:ウクライナ国防省)。


    (出典 news.nicovideo.jp)

    ロシアはウクライナの方々に勝てないよね。兵器に頼って戦争を始めたロシアでけど、その兵器を使えるのに置いて逃げていく、戦おうとしない兵士?兵士と言えない兵士が多いのでしょう。国のために家族のために戦っている、ウクライナの方々には勝てないでしょう。最後に怖いのはやはり核兵器なのか、でもロシア国内では戦争反対派が動き出しているともある。

    <このニュースへのネットの反応>

    砲塔に砲弾が当たった際、内側砲弾装填部からの誘爆が非常に起こりやすいと聞いてるけど、その辺は改良されているのだろうか。





    扱いなれた戦車は戦線に即投入できるから戦力で劣っているウクライナ軍にとっては正に棚ボタだね。


    相手が武器を集めて持ってきてくれるというPUBGみたいやんけ。


    ドロップ武器でフロアボス攻略してると思えばそれほど違和感ないな


    そのまま敵軍の兵士が使える兵器を戦場に放置する危険。ゲームじゃ破壊されるまで下りるなと言われるが現実ではさらにひどかった


    鹵獲兵器の弱点である保守性、補給、操縦の違いの全てがクリアされ、自国兵器と全く同じに運用できるのだから使わないわけが無い


    ロシアの戦車ってビックリ箱らしいよな。砲塔が70メートル高くまで飛ぶらしいから、鳥人間コンテストでもやってんの?とツッコまれるぐらいボロらしいね。


    まるで将棋だな


    孔明「矢?敵から貰いますか」 ウ「戦車?敵から貰えるわ」




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